新規事業開発セミナー参加~お申込

まずはセミナーでご判断

本プロジェクト(松本塾新規事業開発プロジェクト)スタート前、3ケ月ごとにセミナー&説明会を開催します。
セミナーでは、
*40以上のプロジェクトの指導経験と4社20年余の経営経験に基づく、事業革新による成功の重要ポイントの説明
*他の新規事業開発コンサルと一線を画する、人を育てて、新規事業を成功させる松本塾の特徴と効果を解説
*「松本塾新規事業開発プロジェクト」の具体的な実践手順
の解説を行います。

新規事業開発セミナーの前にやる気満々の経営者の方もいらっしゃいますが、説明を聞く前に本講座に申し込まないでください。自社の経営に合っているかどうかご確認のうえでご判断してください。各期の定員は10名までです。

[参加者の声]
「できる人材がいないとあきらめる必要はないと納得できました」「新しい事業の柱を創る具体的な手法を是非実践したいと思いました」「これなら人は育つと確信しました」「人と事業は両輪で成長するのですね」

事前相談(経営者・経営幹部)

プロジェクトの開始準備の打ち合わせ

正式に本講座(松本塾新規事業開発プロジェクト)に申し込まれた翌日からプロジェクトのスタートまでの間に事前相談とプロジェクトの開始準備の打ち合わせを行います。
経営されている事業の概要や問題点、ビジョンと本プロジェクトに期待すること、プロジェクトメンバー選定、アドバイザーと事務局メンバーの選定、年間スケジュール決定、等々についてご相談をお受けして決めていきます。

[受講者の声]
「プロジェクト成功のための準備もしっかり相談に乗っていただき心強く思った」「当社の状況を聞いていただき、相談できで、必ず成功できる、成功させるという決意が強まりました」「経営者と経営幹部がプロジェクトで果たすべき重要な役割を認識できました」

第0回

プロジェクトスタート前の事前説明会

貴社指定の会議室で行います。3時間程度。
経営者、経営幹部、選抜されたプロジェクトチームメンバー、事務局メンバーに参加していただきます。
経営者の方から、松本塾新規事業開発プロジェクトの導入目的をお話していただきます。
講師から新規事業開発プロジェクトの概要、進め方、重要なポイントについての説明を行います。また、第1講に向けて準備すべき課題を示します。

[受講者の声]
「当社の新たな歴史をつくるプロジェクトに参加することに身の引き締まる思いを感じた」「新たなチャレンジに期待と不安があるが、講師や経営陣のサポートが心強い」「やってやる!と強く思った」

新規事業開発プロジェクトスタート

新規事業開発プロジェクトは、毎月1回午前2時間、午後3時間貴社の指定する会議室で行います。
午前中は講師が厳選した珠玉の課題本の要約とプロジェクトに対する示唆の発表を受講生が発表します。(受講生は事前に課題本を読み、要約と示唆をプレゼンできる形で準備します。経営者と経営幹部も課題本を深く読み込んでもらいます)受講生はお互いの発表について自由に議論します。経営者と経営幹部はアドバイザーとして参加し、発表についてコメント、アドバイスを行います。

午後の部はプロジェクトチームがプロジェクトの進捗状況について発表します。
(プロジェクトメンバーは、講師があらかじめ準備し説明したフレームワークに沿ってプロジェクトを進めます)お互いの発表について、メンバー同士での議論とアドバイザーからのコメント・アドバイスを行います。
午前・午後の部共に、講師は重要なポイントについてのアドバイス、思考や議論を深めるQ&Aでファシリテーションを行います。

[受講者の声]
「腹落ちする戦略を見つけ出すにはお客様の声を徹底的に聞き出す力が必要だとわかった」「途中で壁にぶつかりめげそうだったが、経営陣と講師の励ましでクリアできたことが大きな自信になった」「業界初の製品開発に成功して大きく事業に貢献できたことは誇りに思えた」「こんなに苦しくて、こんなに素晴らしいプロジェクトは自分の生涯の経験になりました」
[経営者から]
「メンバーが修羅場の経験の中で必死になってチャレンジする姿をみて、自分も彼らをサポートすることに必死になりました」「人はほんとうに無限の力をもっていると感じました」「新しいビジネスの構築に成功したこともさることながら、人材が大きく育ったことがほんとうに嬉しく思えた」「うちには人材がいないと嘆いていたのは、実は自分にも問題があったということに気が付いた」

プロジェクトの流れ

カリキュラムは全体の進捗に応じて変更もあります

第0回

*松本塾新規事業開発プロジェクト開始前の事前説明会
経営者、経営幹部、選抜されたプロジェクトチームメンバー、事務局メンバーが参加
*新規事業開発プロジェクトの導入目的の説明
*新規事業開発プロジェクトの概要、進め方、重要なポイントについての説明
*第1講に向けて準備すべき課題の説明

プロジェクト第1回~   第11回

*午前の部:課題本の要約と示唆の発表・Q&Aセッション・アドバイス
*午後の部:プロジェクト進捗の発表・Q&Aセッション・アドバイス

第12回

*午前の部:他講と同じ
*午後の部:プロジェクト最終発表会

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